事業承継のお悩みは、社長勇退ドットコムにご相談ください。

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経営者の皆様 こんなことに悩んでいませんか?

 後継者とのコミュニケーションがうまく取れていない。

 会社を伸ばしてくれる人に事業を託したい。

 引退後、会社がうまく回るのか心配だ。

 息子に事業を託したいのだが不安になる。

  後継者候補がいない。

 何から始めたら良いかわからない。

  引退後に何をしたら良いかわからない。

その悩み我々にご相談ください

優秀な後継者を任命することは、社長にとっての最後の大仕事です。

Samurai 社長が有終の美を飾り、事業をうまく引き継ぐためにも、社長が今まで大切にしてきたものを上手に引き継ぐ必要があります。

 事業を承継することは、単に株式や事業用資産の売買だけではありません。社長勇退ドットコムは、事業承継を”おもいをつなぐものだと考えています。社長がどのようなおもいで会社を設立して、これまでどんな苦労や喜びの中でどういう気持ちだったのか、ということを伝承していくことが大切だと考えています。

 社長の価値観を未来に託すために、徹底したヒアリングに力を入れております。

社長が大切にしてきた経営理念を、ぜひ、我々にお聞かせください。

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その悩み我々にご相談ください

事業承継は、考える順番が大切です!

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当社が選ばれる5つの理由

理由1

社長勇退ドットコムは、資産の承継のみならず、創業当時から今までの経営者にしかわからない考え方、経営者の”おもい”、大切にしてきた価値観などの承継、すなわち”経営理念の承継”と考えています。

理由2

承継の条件(引継価額等)のすり合わせを行い、可能な限り社長のご要望にそった事業承継を目指します。

理由3

 社長と繰り返しヒアリングを重ねることで、社長の価値観の確認を行います。社長と価値観のあった後継者に託すことで、安心した事業承継を行えます。

理由4

スピーディーに後継者に事業を託すためのスケージュールを策定することで、社長のご勇退の実行を支援いたします。

理由5

経営を円滑にすすめることを前提に、会計・税務などの観点からも最適なプランやスキームをご提案いたします。

早めの準備が大切です!

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 一般的に、オーナー社長が引退するには、大きな困難を伴います。オーナー社長は、忙しい社長業の傍ら、次なる後継社長を任命しなければなりません。しかも、経営環境が目まぐるしく変化する中で・・・。

 社長勇退ドットコムは、社長のおもいを大切にし、社長が育てた大切な事業を円滑に承継するために、魂を込めてサポートさせて頂きます。

社長の勇退を全力サポート

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Step1.フォームからのお申込み
・ 専任の担当者より、打ち合わせの日程を調整させていただきます。
Step2. 社長のご勇退への意志表示
・ 事業継続の観点で決断できますか。
・ 自社に価値があると心底思っていますか。
・ 自ら行動する意志がありますか。
・ 勇退後にやりたいことはありますか。
Step3. 事業内容の確認
・ どのような経営理念を持って、企業経営をしてきましたか。
・ 今後の事業戦略の方向性をどのように捉えていますか。それはなぜですか。
・ 社長が勇退したあと、会社はどのような変化がありますか。対応策はありますか。
・ お客さまが離れない理由は何ですか。
・ お客さまが離れるとしたらどのようなことが考えられますか。
・ どのような人(または会社)が引き継いだら、もっと会社が伸びますか。
Step4. 財務内容の確認
・ 清算価値評価の試算
・ 相続人等の把握
・ 株主の確認
Step5. ご契約
・ 再度、STEP2の項目を確認し、勇退のご意志があれば、次の段階へと進みます。

料金相談

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・会社URL
・貴社名(必須)
・お役職名
・お名前 (必須)
・携帯電話番号(必須)
・メールアドレス (必須)

  ※複数の方で使用されている共有アドレスはお避けください。
Q1. 主なご相談内容を、以下よりお選びください。(必須)
1. 引退を検討している2. 買収を検討している
Q2. Q1で1と回答した方にお伺いします。現時点で予定している後継者を、以下よりお選びください。
1. 親族2. 従業員3. 第三者4. 特に決まっていない
Q3. Q1で2と回答した方にお伺いします。買収の目的を以下よりお選びください。
1. 商品・サービスの拡充2. 規模のメリットの追求3. 周辺分野への進出4. 新規事業の獲得5. ライバル企業の買収6. 川上・川下への垂直統合7. その他
Q4. その他関心のある項目がありましたら、以下よりお選びください。
1. 株価評価2. 相続税対策3. コスト削減対策4. 保険の見直し5. 投資株式の見直し
Q5. 具体的なご質問がありましたら、こちらにご記入ください。
Q6. 最後に、弊社のことを知ったきっかけを、お聞かせください。
1. ご紹介2. インターネット検索3. Facebookページ4. YouTube5. 弊社関連書籍6. 新聞・雑誌記事7. テレビCM8. 弊社からのDM9. その他

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